会社概要

商号 株式会社H・O・C
設立 2006年 5月 1日
資本金 9,000万円(Grp総額:22,000万円)
売上高 307,513万円 (2017年3月期)(Grp総額:447,227万円)
決算期 3月末日 (年1回)
役員構成 代表取締役会長 長谷川 貫一
代表取締役社長 佐々木 誠
取締役 中角 龍造
取締役 南 利行
取締役 奥井 大
監査役 南 ゆきゑ
監査役 小村 賢一
事業内容
  • OA機器販売
  • 法人向け携帯販売
  • 固定回線販売
  • 携帯ショップ運営
  • WEB予約システム販売
  • WEB広告販売
  • ホームページ制作
取扱商品
  • 複合機・サーバー・UTM・ビジネスフォン・LED照明
  • 携帯電話・スマートフォン・タブレット
  • 固定電話回線・インターネット回線・Wi-Fi機器
  • 歯科業界用WEB予約管理システム・リラク業界用売上管理システム
  • 飲食業界用WEB予約管理システム・飲食業界用WEB広告
  • レスポンシブ(スマートフォン対応)ホームページ
本社
  • 北海道札幌市中央区北1条西3丁目3番6号 ばらと北一条ビル
  • (登記:北海道帯広市東2条南6丁目20番地)
営業所
  • 札幌営業所:北海道札幌市中央区北5条西6丁目1番23号 北海道通信ビル3F
  • 旭川営業所:北海道旭川市宮下通9丁目766番地 キタノビル9F
  • 帯広営業所:北海道帯広市東2条南6丁目20番地 長谷川産業(株)3F
店舗
  • ソフトバンク北34条駅   :北海道札幌市北区北32条西5丁目3番27号
  • ソフトバンク帯広大通   :北海道帯広市大通南23丁目19番地
  • ソフトバンク石巻大街道  :宮城県石巻市中浦1丁目1番3号
  • ソフトバンク柳生     :宮城県仙台市太白区西中田7丁目35番12号
  • ソフトバンク吉成     :宮城県仙台市青葉区吉成台2丁目1番14号
  • ソフトバンク吉岡     :宮城県黒川郡大和町吉岡字東車堰36番2号
  • ソフトバンク仙台泉    :宮城県仙台市泉区泉中央1丁目12番4号
  • ソフトバンク西多賀    :宮城県仙台市太白区西多賀5丁目15番23号
  • ソフトバンク山形南    :山形県山形市吉原1丁目15番26号
  • ソフトバンク広面     :秋田県秋田市広面字谷地沖15番1号
  • ソフトバンク秋田仁井田  :秋田県秋田市仁井田栄町2番41号
  • ソフトバンク能代     :秋田県能代市字寺向88番地
  • ソフトバンク天王     :秋田県潟上市天王字棒沼台272番16号
  • ソフトバンク宮古バイパス :岩手県宮古市長町1丁目5番9号
  • ソフトバンク銀河モール花巻:岩手県花巻市高木第16地割68番6号
  • ソフトバンク盛岡バイパス :岩手県盛岡市高松2丁目3番18号
主要取引先
グループ会社

auショップ 札幌駅北口
auショップ 元町
auショップ 川沿
auショップ 東光ストアあいの里
auショップ 札内
auショップ 北斗

仙台本社 :宮城県仙台市青葉区中央2-9-16 朝日生命仙台中央ビル6F
秋田営業所:秋田県秋田市山王5丁目11番31号 エムドゥビル3F

関連会社

メッセージ

地域貢献度No.1のディストリビューター企業を目指す
株式会社H・O・C

H・O・C(エイチ・オー・シー)は、北海道内で情報通信機器の業界No.1ディストリビューターを目指して、2006年5月に誕生した会社です。

普段なにげなく使っている電話やFAX、メディア、広告、インターネット、電子メールなどの通信網ですが、“ライフライン”としての意義は、もはやはかりしれません。 社会を支えるインフラとして、通信の果たす役割は必要不可欠なものになっています。 音声通信網・データ通信網・その他様々なサービス通信網。現在、通信網はありとあらゆる技術の粋を集め、全世界中に張り巡らされています。 そうした環境下において求められているものは、「より速く」「より多くの情報を」「より便利に」というキーワードなのです。

情報通信機器はIT革命と共に発展を遂げ、トータルネットワーク化されてきました。 今まで点で存在していたものが、今では全てが1本の線で結ばれています。複写機・FAX・スキャナー・プリンターは複合化され、社内LAN・PCとオンライン化されています。 そのラインはビジネスフォンPBX(主装置)へ繋がり、広大な通信ネットワークへとリンクされ、世界中の多様なメディアとのアクセス・コミュニケーションをとることを可能にしました。

また、モバイルの発達はオフィスの機能を特定の場所にとどめることなく、情報を携帯し持ち歩く事すら可能にしました。 私たちは、今や町中で歩きながらにして世界中の情報を受発信する事も可能なのです。

ビジョンと企業理念を共有し同じ目標に向かう人材こそ、
当社の武器であり財産

オフィスのマルチメディア化は様々な要素をトータル的に考える必要があり、パソコンや複合機やビジネスフォンとしての提案のみならず、ユーザーのニーズを最大限反映し、その上で周辺機器との相関関係や 使用頻度・バランス・コストパフォーマンスといった部分も勘案し、ユーザー毎に最適な環境を提案できなくてはなりません。 何故ならユーザー毎に用途や環境も様々で、お客様の数だけ最適な提案の数も存在するからです。

私たちH・O・Cは、社会のインフラストラクチャもしくは経済のインフラストラクチャである情報通信機器を中心に、中小SOHOや中小企業向けにあらゆるサービスを融合し、トータルシステムソリューションを実現します。 そのためにも、既成概念に捕われず常に柔軟な発想を持ち、変化対応型スピード経営を志します。 常に最新の情報と最適な提案を提供する情報通信のディストリビューター企業、これが私たちの存在意義であり、またビジョンであると考えています。

 

代表取締役社長 佐々木 誠

 

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